私は、一戸建てに住んでいるので、防犯体制なども、自分できちんとしなくてはいけないです。とくに、外部からの侵入というのには、備えておくことが必要ですね。仕事で、一ヶ月・二ヶ月と自宅を留守にすることも多いので、そういう時は、とても不安です。自宅の状況がどうなっているのか。目で確かめられないと、やはり、心配ですよね。
そこで、私も、自宅に防犯カメラを設置することにしました。まずは、屋外からの侵入に備えて、玄関・勝手口・ベランダ・窓にwebカメラ 屋外用のものを設置しました。そして、さらに、室内にも死角がなくなるように、四台のカメラを設置しました。
でも、屋外の防犯カメラというのは、とても丈夫なものが必要らしいですね、風雨にさらされるし、雨に濡れない場所に設置している、とはいえ、やはり、「万が一、雨に濡れてしまったとき」の事も考えて、防水設備のあるカメラにしなくてはいけないです。また、泥棒に、カメラを壊される可能性もあるので、そういうことにも耐えられる、丈夫なカメラ、が必要です。そこで、私は防犯アドバイザーの方に依頼して、どういうカメラがいいのか、ということをアドバイスして貰いました。
とにかく「丈夫なこと」にこだわれすぎてしまっていては、性能などで炊き要しなくては行けないかも知れません。Webカメラであれば、防犯カメラを破壊されても、パソコンに画像は残っています。だから、ある程度の強化型カメラであれば、大丈夫。それよりも、夜間もクリアーに撮影ができる、赤外線搭載のものや、カメラの画像を遠隔操作でみることができるもの。ズーム機能などにも対応しているもの。ということが私の自宅には、必要な機能でした。
そこで、屋外型で、ある程度丈夫。そして、条件に合った物を探して、設置することにしました。屋外に設置する場合だと、とにかく「丈夫なもの」ということにばかり気を取られてしまいがちですが、きちんと効果・性能も見極めることが大切ですね。


屋外 監視カメラもいいですね。